

髪が傷みやすいヘアダイをメニューの中に入れてお金を頂くことにとても抵抗感があり、ヘアダイに替わるカラーの方法(現在のメディックカラー・プラスの原型)を研究しました。
そのような思いから、メディックカラーは単純に髪の明るさや色味を変えるだけでなく、ヘアエステ・プラスを基本に開発されています。
メディックカラーは、1991年の開発以来、進化を積み重ねてきましたが、今回はヘアエステ・プラス剤の進歩を受けて「メディックカラー」を「メディックカラー・プラス」として、3回目の改良をしました。基本のカラー技術の方法に変わりはありませんが、エステ剤の進歩で、カラーをしたときのメディックカラー特有の効果がそれぞれに高くなりました。一度その効果を感じてみてください。
「カラー=傷める」というイメージを払拭し、「カラー=キレイ髪」に変えるとても画期的なカラーです。